青いカレー

青いカレー

美味しいそうな食べ物は、美味しそうな色をしていますよね。

食べ物屋さんのチラシなども、食べ物に合うような色を使ってあります。

食べ物が美味しそうに見えない色と言えば、真っ先に青色があがるのではないでしょうか。

同じ寒色系の色でも、緑や紫は野菜や果物にもある色なのであまり違和感はありません。

でも、青色は食べ物にはほとんどない色ですよね。

生の魚は青い色をしていますが、焼いたり煮たりして食べるのであまり気になりません。

青魚のお刺身は、青いけれど鮮やかなブルーではないのでこれもあまり気になりません。

この青色を敢えて使った食欲をかき消すような料理が出ているのだそうです。

その料理は、青いカレーなのだそうです。

この青いカレー、写真が載っていましたが、鮮やかなブルーのカレールーがご飯にたっぷりかかっていました。

青い絵の具をご飯にかけたような感じでした。

写真からは、美味しさは全く伝わってきませんでした。

この青いカレーを食べるには、勇気が必要かもしれません。

普通のカレーと分かっていても、変な味がするのではないかと疑ってしまいそうです。

でも、このブルーカレーは、味はいたって普通の美味しいカレーなのだそうです。

よく考えたなと思いました。

これを見て改めて青い色は食欲を減退させる色だなと思いました。

この青いカレーは、昨年の夏に期間限定で出されたものだったのだそうですが、好評だったので、定番化されたのだそうです。

面白いので一回食べてみようという人が多かったのかもしれませんね。

青いカレーを食べた人は、みんな食べ始めると、見た目に影響されず食べ続ける人がほとんどなのだそうです。

一度口に入れてしまえば、抵抗はなくなるのでしょうか。

また、この青いカレーを食べた後は、口の中が青くなるのだそうです。

それもまた面白いと好評なのだそうです。

青いカレーに青い口、不気味ですよね‥。

私も機会があれば一度食べてみたいなと思いました。

そう言えば、青い食べ物と言えば、かき氷のブルーハワイがあるなと今気づきました。

まあ、氷にかかっている分は、青くても抵抗がないですよね。

ソーダアイスも全く問題ないと思います。

冷たいデザートなら青くても許容範囲なのかもしれませんね。

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胸元が気になる人のために

夏になると胸元が開いた服を着ることが多くなりますよね。

胸元が開いた服を着ると、かがんだときなどに谷間が見えてしまうのではないかと心配になることがあるという人も多いのではないでしょうか。

それに、胸元が大きく開いているとなんとなく閉まりがなく、だらしない感じがするのではないかとも思ってしまいます。

でも、最近、この胸元が開いた服も多いですよね。

そんな胸元が大きく開いた服をおしゃれに着たいならば、やはり重ね着が必要です。

下に可愛いキャミソールを着るという人も多いのではないかと思います。

でも、服に合うようなキャミソールがなかなかなかったり、キャミソールを着るのが面倒ということもありますよね。

私もどのキャミソールを合わせようかと朝から悩むことがあります。

そんな悩みを持つ人のために、便利な商品が販売されているのだそうです。

それは、胸元ラインカバーという商品です。

この胸元ラインカバーの使用方法は、カバーの上の方の両端をブラジャーのストラップ部分に通して、調節が可能なスナップボタンで留めて、下の部分をブラジャーに折り込むだけなのだそうです。

簡単に着けることができるようですね。

この胸元ラインカバーは、昨年発売され、大きな反響があったのだそうです。

確かに、この商品を見て私も欲しいなと思いました。

便利で良さそうですよね。

節電対策で暑くなりそうなこの夏は、キャミソールを着るよりこの胸元ラインカバーをつけたほうが涼しく過ごせそうですよね。

キャミソール1枚でも涼しさが違うということもあるかもしれません。

また、どのキャミソールを下に着ようかと悩まなくてすむのもいいなと思います。

胸元ラインカバーは、色も選べるようです。

何にでも合う色が良いならば、白と黒、ちょっとポイントになる色を選びたいならば、パープル、チャコールグレー、グレードット、ブラウンドットがあるのだそうです。

胸元はレースになっているので、おしゃれにも良さそうです。

お値段は1枚1050円なのだそうです。

気軽に買うことができるお値段ですよね。

キャミソールを買うよりお得かもしれません。

これは欲しくなってきました。

今年の夏のお役立ちアイテムになるかもしれません。

青いカレー